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   <title>Ｋａｍｐｏ最大総合サイト</title>
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   <updated>2007-10-07T03:52:48Z</updated>
   <subtitle>かんぽヘルスプラザ東京って閉鎖しちゃったんですね…。やっぱり郵便局が民営化しちゃうんで、かんぽの福祉施設あたりはどんどん縮小されちゃうんでしょうか。郵便局は独自採算をとっていましたからそんなに悪く思われる人も少なくないでしょう。これから郵便局も株式会社になり、かんぽも営利事業となるわけですからこれまでのような安さが維持できるかどうかはわかりませんが、こういう福祉施設の考え方は大切に継承されるといいですね。</subtitle>
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   <title>閉鎖しちゃったんですね</title>
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   <published>2007-09-27T22:28:58Z</published>
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      かんぽヘルスプラザ東京って閉鎖しちゃったんですね…。
やっぱり郵便局が民営化しちゃうんで、
かんぽの福祉施設あたりはどんどん縮小されちゃうんでしょうか。

会員優遇のためにもっと充実してもいいぐらいなのに…って思っちゃいます。
あそこのフィットネス施設、好きだったのに…。場所も池袋で便利だったし、
建物も綺麗で気に入ってたのに。

そういえば以前、旅行で有馬のかんぽの宿を利用したことがあったんですけれど、
そのときも値段の割に宿もよくて食事も豪華だったのを思い出しました。
郵便局の民営化でサービスをシンプルにしなきゃいけないのはわかるけれど、

よいところは残さないと、それこそ民間との競争に負けちゃうのに…なんて余計なお世話ですか？
      
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   <title>箱根ドライブ</title>
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   <published>2007-09-27T15:27:46Z</published>
   <updated>2007-10-07T03:53:21Z</updated>
   
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      三島から時々車を飛ばして箱根までドライブに行きます。
私の車はオープンカーなので、
天気のいい日に箱根のワインディングロードをキビキビ走る気分は最高です。

そして楽しみなのが、芦ノ湖の近くにあるかんぽの湯で日帰り入浴＆ランチバイキング。
最近は平日はサービスがなくなってしまいましたが、
以前はよくオフシーズンの平日の昼間に利用していました。

人の少ない広いお風呂に昼間からのんびりつかるのは最高の気分でした。

まぁ主婦の数少ない憩いのひと時って感じで。いまは子供が幼稚園に通うようになって、お迎えの都合があるのでそんなにのんびり出来なくなりましたけれどね。
宿の料金表を見ると、かんぽの宿ってどこもそんなに高くないんですね。

たまにはロングドライブで一人でゆっくり宿に泊まって温泉でも入りたいなぁ…。


目下のささやかな夢です。
      
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   <title>憧れの志摩</title>
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   <published>2007-09-27T12:26:20Z</published>
   <updated>2007-10-07T03:54:17Z</updated>
   
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      伊勢志摩というと、某観光ホテルがあまりにも有名で、旅行好きのグルメなら一度はあそこで食事がとってみたいと言われていますが、私は穴場として鳥羽のかんぽの宿をお勧めしたいですね。
というのが、結局海の幸というのは料理の技術じゃあなくて素材なんですね。それと扱い。

だから海の幸を堪能したいというだけなら、それなりの仕入れと扱いの技術を持っている宿だったら、
見た目の豪華さはともかく満足度はそんなに変わらないというのが私の意見なんです。

もちろん、いくら安いかんぽの宿でも追加料理を頼めばそれなりの予算にはなります。

けれど一流ホテルに比べれば知れていますよ。
それにかんぽの宿は全般的に同程度の料金の宿（があればですが）に比べ施設がすごく
綺麗なんですね。安い旅をしていると感じさせられることがまるでない。それもポイントです。


      
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   <title>東京で温泉</title>
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   <published>2007-09-27T04:25:12Z</published>
   <updated>2007-10-07T03:54:58Z</updated>
   
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      東京の青梅市に天然温泉の宿があるのをご存知ですか？
「かんぽの宿　青梅」というところに行って来たんですが、
これには事情があって、介護の必要な母がどうしても温泉に行きたいと言い出したからなんです。

浴用車椅子と半自動リフトがあるのを調べて行ってみました。
青梅ＩＣから車で20分ほどの距離ですから、
都心からでも無理なく行けます。

あいにく浴用車椅子で入れる小温泉のほうは天然温泉ではないのですが、
館内はバリアフリーに対するきめ細かい気遣いがしてあって、とてもうれしかったです。


青梅まで来れば周囲の景色も東京とは異なっていますからそれなりの旅情も味わえます。


母も満足げで、また時々来ようね、日帰りだっていいじゃない、などと言って笑っていました。
      
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   <title>冬の大洗</title>
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   <published>2007-09-26T19:23:53Z</published>
   <updated>2007-10-07T03:57:20Z</updated>
   
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      真冬の大洗にいってきました。大洗と言うと海水浴場、夏のイメージがありますが、
今回の狙いは「袋田の滝」と「偕楽園」でした。

袋田の滝は日本三大瀑布の一つで、
かの西行法師も「この滝は四季すべてを見なくては真の魅力がわからない」とおっしゃったといいます。
なるほど、冬の滝というのも独特の凄烈さと荘厳さがあってよいものでした。

かんぽの宿　大洗というところに泊まったのですが、お世辞にも袋田の滝は近くにあるとはいえませんでした。車で一時間ちょっとかかりましたが、
冬の大洗はオフシーズンですからゆったりのんびり出来ました。

翌日は偕楽園を見学し、千波湖周りの遊歩道を寒さに震えながらも一周し、
堪能することができました。

かんぽの宿は値段も手ごろだし食事もサービスも不満がありません。

また春に来てみたいものだと思います。
      
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   <title>出張でよく使ってました</title>
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   <published>2007-09-26T15:22:19Z</published>
   <updated>2007-10-07T03:59:58Z</updated>
   
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      かんぽヘルスプラザ仙台は以前出張で仙台にいったときよく利用していましたね。
いま久しぶりにホームページを見ようとしたら、何故だかちゃんと機能してないんですが…

まさか仙台まで閉鎖じゃないでしょうね（笑）。かんぽの宿は家族でよく利用しましたよ。
せっかく会員になってるんだし、
家族旅行はとにかく費用がかさむので少しでも安い宿を探していたという事情もあります。

大洗の海水浴にいったときや、阿蘇にも行きましたね。
もう子供たちも大きくなって家族旅行をする機会もなくなりましたが…。

郵政民営化に伴ってかんぽの宿や湯が整理されていくとしたら、寂しいですね。



ひとつの時代が終わってゆくような寂しさがあります。
      
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   <title>宿は金なり、とはいうものの</title>
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   <published>2007-09-26T03:20:46Z</published>
   <updated>2007-10-07T03:55:48Z</updated>
   
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      鳥羽の「潮香の湯」という施設に行ってきました。
だいたい私の経験ですと、「宿は代金なり」という鉄則がありまして、
安い宿というのは必ずなにか問題があるものです。

海沿いなのにオーシャンビューでないとか、建物が綺麗なら料理がまずいとか、
出張に利用するならともかく、せっかくの旅行なら思い出にケチをつけたくないので、
少々高くついても宿だけはその土地で一番高いあたりをとってきました。

しかし、かんぽの宿に泊まったのは今回が初めてでしたが、
こういう公共の宿に持っていた偏見…つまりサービスも悪かろう料理も冷たかろう、
安く泊めてやってるんだから文句を言うな…というような所かという偏見は完全に消え去りました。

これからも機会があれば利用するつもりです。
      
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   <title>温泉での涙</title>
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   <published>2007-09-25T19:19:16Z</published>
   <updated>2007-10-07T03:58:28Z</updated>
   
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      私は小さな町工場を経営していて、バブル時代はそこそこにおいしい思いもしました。
家族と社員であちこちの温泉も回りましたし、有馬温泉でも高級旅館に皆で泊まったりしましたからね。

しかし長引く不況で社員も全員解雇、家内と二人で細々と機械を回すようになって、
とても旅行にいく余裕なんてなくなって久しかったんです。

ある晩、家内が突然「温泉に行きたい」と言い出しましてね、
そんな余裕がどこにあるんだといったら、かんぽの宿の資料を持ってきて、
ここだったら安いから頑張れば泊まれるとある宿を示したんです。

なるほど安いプランでならなんとかなりそうです。何年ぶりだったでしょう、
夫婦で温泉なんて。温泉からあがって部屋で涼んでいると、
家内がボソリと「頑張ってればまたいいことあるから」って。

思わず涙が出ましたね。「うん、頑張ろう」と約束しましたよ。
      
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   <title>一休さんを尋ねて</title>
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   <published>2007-09-25T15:17:56Z</published>
   <updated>2007-10-07T04:00:40Z</updated>
   
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kampo.b-blog001.net/">
      ノンフィクションライター志願の私は、一休さんの足跡を追って琵琶湖周辺を何度も旅しています。
今回の旅の目的は堅田にある祥瑞寺を尋ねることでした。
ここは一休さん（宗純）が華叟宗曇を慕って修行をしたお寺です。

一休さんという名前ばかりが轟いて、いまは別に「一休寺」と呼ばれる場所もありますが、
修行時代のことを知るなら堅田を訪れる必要がありました。
なにしろ取材費は自腹ですから安いに越したことはない。
かといってビジネスホテルは味気ないし、
近くに雄琴という名所はあるがそういう趣味もない…
結局琵琶湖をグルリと半周した対岸の彦根でかんぽの宿をとりました。


彦根千乃松原温泉という温泉につかり、対岸の堅田のあたりを眺めて修行時代の一休宗純を思う…。質素だけれど精神的にはとても豪華な旅として印象に残っています。
      
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   <title>簡保の宿を思う</title>
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   <published>2007-09-25T14:16:34Z</published>
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      安宿というとたいていろくな話題がのぼってきませんが、
ことかんぽの宿となるとあまり悪口をいう人が少ないように思います。

かんぽの宿には郵便局の簡易保険加入者に対する福祉施設という名目があり、
従って建物や施設もそれなりにお金をかけてつくられています。

採算目的の営利施設とはコンセプトが異なるわけです。
福祉施設ですから「かんぽの湯」も多くが天然温泉です。
普通、こういう施設は「税金のムダ使い」として睨まれるのですが、郵便局は独自採算をとっていましたからそんなに悪く思われる人も少なくないでしょう。

これから郵便局も株式会社になり、かんぽも営利事業となるわけですからこれまでのような安さが維持できるかどうかはわかりませんが、
こういう福祉施設の考え方は大切に継承されるといいですね。
      
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   <title>郵政一般職内務採用試験実戦テスト（2008年度版）</title>
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   <title>郵政外務職員試験テキスト（〔2003年版〕）</title>
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   <title>郵政3事業［国営or民営］その是非を問う</title>
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   <title>郵政一般職3週間で合格（〔□05年版〕）</title>
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      <![CDATA[最新頻出問題による 著者：公務員試験合格指導会出版社：有紀書房サイズ：単行本ページ数：245p発行年月：2003年09月この著者の新着メールを登録する【内容情報】（「BOOK」データベースより）本書は、日本郵政公社の職員をめざす人たちに、新しい公社とはどんなものかを解説しつつ、旧郵政省、旧郵政事業庁時代の試験の傾向を振り返って、3週間で勉強できるよう編集している。【目次】（「BOOK」データベースより）受験案内／教養試験（政治／経済／日本史／世界史／地理／社会／文学・芸術／国語　ほか）／適性試験／作文・面接試験この商品の関連ジャンルです。  ・本> 人文・地歴・哲学・社会> その他<br><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/040c39c0.e086d028.040c39c1.e6a8c068/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F1586337%2F" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br clear="all"><br><br><div class="muryouaff" style="font-size:xx-small;">[PR]<a href="http://golfusedclub.lovelovesports.com/" target="_blank">中古ゴルフクラブ　情報館</a></div>]]>
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   <title>日本の郵政（平成16年版）</title>
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   <published>2007-09-19T13:00:00Z</published>
   <updated>2007-09-25T13:33:04Z</updated>
   
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      <![CDATA[著者：郵研社／郵政事業研究会出版社：郵研社サイズ：単行本ページ数：376p発行年月：2004年04月この著者の新着メールを登録する【目次】（「BOOK」データベースより）第1編　組織と役割／第2編　郵政事業のあらまし（郵便／郵便貯金等／簡易保険／共通）／第3編　資料一覧（郵便／郵便貯金等／簡易保険／窓口営業時間／料金表／信書に該当する文書に関する指針）この商品の関連ジャンルです。  ・本> ビジネス・経済・就職> 産業> 運輸・交通・通信<br><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/040c39c0.e086d028.040c39c1.e6a8c068/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F1668442%2F" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br clear="all"><br><br><div class="muryouaff" style="font-size:xx-small;">[PR]<a href="http://www.d-064.com/" target="_blank">電脳卸</a></div>]]>
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