郵便局の郵政民営化とは
これから変わる郵便局

郵便のことなら
民営化で郵便の本当の体制が問題になる

郵便局員に憧れます
地味というイメージをどこまで吹っ切れるのか?

今後を問われる特定郵便局
郵便局のサービスはこのように変わる

銀行よりすばらしいサービスが待っている
公務員から民間企業へ

どこが問題!郵政民営化

どこが問題!郵政民営化どこが問題!郵政民営化


著者:市民の声・江東/白川真澄(1942ー)出版社:樹花舎/星雲社サイズ:単行本ページ数:67p発行年月:2006年03月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)「小泉改革」の本質がわかる?「郵政民営化」によって破壊される公共サービス。「官から民へ」の流れがもたらすのは市民社会の荒廃。「郵政民営化」の問題点をわかりやすく説く。さらに、もう一つの社会のあり方?官僚の手にある国家的な「公共性」から、地域と市民による「公共性」へ?を提起する。【著者情報】(「BOOK」データベースより)白川真澄(シラカワマスミ)1942年生。京都大学大学院経済学研究科修士課程修了。社会運動に関わり続け、90年代から「地域から政治を変える」ことを追求。現在『季刊ピープルズ・プラン』編集長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ビジネス・経済・就職> 産業> 運輸・交通・通信
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