生田正治・日本郵政公社初代総裁4年間の軌跡 著者:財界編集部出版社:財界研究所サイズ:単行本ページ数:355p発行年月:2007年06月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)2007年10月、日本郵政公社がいよいよ民営化。約300兆円の資金量を抱える巨大郵政。公社発足後のこの4年間で、何が変わり、そしてどこへ向かおうとしているのか。初代郵政公社総裁・生田正治が取り組んだ改革の全貌?。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 一年目の奮闘(2003年4月1日〜2003年12月31日)(郵政職員全員に送信された総裁メッセージ(eメール)/(「真っ向日記」)自分で考え、行動しよう ほか)/第2章 二年目の挑戦(2004年1月1日〜2004年12月31日)(平成十六年全職員に向けた年頭あいさつ/(「真っ向日記」)明るく前向きな雰囲気が出てきた ほか)/第3章 三年目の決意(2005年1月1日〜2005年12月31日)(平成十七年日本郵政公社年頭所感/(「真っ向日記」)郵政文化に思いを馳せる ほか)/第4章 四年目の総括(2006年1月1日〜2007年3月31日)(本社講堂での年頭あいさつ/日本郵政公社で働くすべての職員の皆さんへ ほか)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ビジネス・経済・就職> 産業> 運輸・交通・通信
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