著者:滝川好夫出版社:日本評論社サイズ:単行本ページ数:194p発行年月:2004年04月この著者の新着メールを登録する【目次】(「BOOK」データベースより)第1部 小泉政権は消費者政策を大きく変えようとしています(消費者は金融トラブルに巻き込まれることがあります/金融トラブルはどのように解決すればよいのか/金融トラブルはどのようにすれば防止できるのか/小泉構造改革では消費者は保護から自立へ)/第2部 郵政民営化は必要なのか(郵貯を見る眼/日本郵政公社は発足したばかりです/郵政民営化は愚策です)/第3部 郵政事業をどう運営する(ケインズが日本の経済財政政策担当大臣であったら/生活者の視点からは郵政事業はかくあるべきです)【著者情報】(「BOOK」データベースより)滝川好夫(タキガワヨシオ)1953年兵庫県に生まれる。1978年神戸大学大学院経済学研究科博士前期課程修了。1980〜82年アメリカ合衆国エール大学大学院。1993〜94年カナダブリティシュ・コロンビア大学客員研究員。現在、神戸大学大学院経済学研究科教授(金融経済論、金融機構論)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ビジネス・経済・就職> 産業> 運輸・交通・通信
さらに詳しい情報はコチラ≫
[PR]在宅ワーク・副業情報!