著者:滝川好夫出版社:日本評論社サイズ:単行本ページ数:271p発行年月:2006年02月この著者の新着メールを登録する【目次】(「BOOK」データベースより)第1部 郵政民営化の論点整理(「郵政民営化の基本方針」/「郵政民営化の基本方針」についての論点整理:文献のサーベイ/「郵政民営化の基本方針」をめぐる議論:経済財政諮問会議/「郵政民営化関連6法案」をめぐる論点整理)/第2部 郵政民営化の金融社会学分析(旧財政投融資制度の統括と財政投融資制度の改革/ミクロ金融社会学と郵政民営化/マクロ金融社会学と郵政民営化/日本郵政公社の金融社会学分析/郵政民営化の金融社会学分析)【著者情報】(「BOOK」データベースより)滝川好夫(タキガワヨシオ)1953年兵庫県に生まれる。1978年神戸大学大学院経済学研究科博士前期課程修了。1980〜82年アメリカ合衆国エール大学大学院。1993〜94年カナダブリティシュ・コロンビア大学客員研究員。神戸大学大学院経済学研究科教授(金融経済論、金融機構論)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ビジネス・経済・就職> 産業> 運輸・交通・通信
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