目指す人のためのよくわかるハンドブック 著者:堀博美/織田元樹出版社:インデックス・コミュニケーションズサイズ:単行本ページ数:207p発行年月:2004年11月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)郵便局の仕事は、手紙や葉書を配達する郵便事業だけでなく、郵便貯金や簡易保険など、私たちの生活に欠くことができない大切な仕事です。ここで働く郵便局員は、平成15年に新しく発足した日本郵政公社の職員で、正規職員だけでも25万人にもおよぶ大組織の一員です。本書は、日本郵政公社のしくみ、郵便局員の仕事内容や待遇、採用試験の概要、試験合格のための学習ポイント、教養試験模擬問題など、郵便局員をめざす人に最適の入門ガイドブックです。さあ、この1冊から郵便局員の第一歩を踏み出しましょう。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 郵便局の仕事(郵便局員の1日の仕事/日本郵政公社になって、ここが変わった! ほか)/第2章 郵便局のしくみ(さまざまな郵便局の仕事/特定局、普通局ってなんだろう? ほか)/第3章 郵便局員の生活(郵便局員の権利と義務とは/郵便局員の待遇 ほか)/第4章 郵便局員になるには(郵便局員になるには/採用までの流れ ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)織田元樹(オダモトキ)1961年生まれ、静岡県出身。愛知県にある東海北郵便局の郵便課外務職員を11年務め、郵政公社化を体験する。在職中、ボランティア情報誌「ボラみみ」を発刊するため、ボランティア団体「ボラみみより情報局」を立ち上げる。設立以来、同団体代表。2003年には特定非営利活動法人となる。NPO活動に専念するため2004年に公社を退職。名古屋市中村区の「NPOプラザなごや」に拠点を置き活動中堀博美(ホリヒロミ)1971年生まれ、兵庫県出身。京都教育大学教育学部美術学科卒業、同研究生修了。郵政職員(内務・郵便課)として勤務した経験をもつ。郵政退職後は、教育関連の仕事に携わるかたわら、フリーライターとして活動。キノコ、現代美術、サブカルチャーに特に関心をもち、雑誌・ミニコミ誌を中心に執筆している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ビジネス・経済・就職> 産業> 運輸・交通・通信
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